シンポジウム

超福祉展がつくった「共生社会」の学び-コロナ時代に共に生きるとは-

C STUDIO

09.06〔Sun〕

※このプログラムはクローズドイベントです。
参加申し込みは締め切りました。

文部科学省

3年目を迎える超福祉の学校の取組をふり返りつつ、新型コロナウイルスと共存するこれからの「共生社会」について考えていきます。

「超福祉の学校 2020オンライン~障害の有無をこえて共に学び、つくる共生社会フォーラム~」
プログラム紹介ページはこちら

  • 【ファシリテーター】須藤 シンジ

    NPO法人ピープルデザイン研究所 代表理事

    “心のバリアフリー”をクリエイティブに実現する思想や方法として、「ピープルデザイン」という概念を提唱。国内外の教育機関との連携や渋谷区や川崎市の行政と連動したマチづくりまで、幅広い活動をしている。

  • 織田 友理子

    一般社団法人WheeLog代表/遠位型ミオパチー患者会

    2002年 「遠位型ミオパチー」と診断
    2014年  動画サイト「車椅子ウォーカー」を開設
    2017年  みんなでつくるバリアフリーマップ「WheeLog!」リリース
    現在   東京都 第12期福祉のまちづくり推進協議会委員/総務省地域情報化アドバイザー
    ■soar
    「少しでも健常者と障害者の壁をなくしたい」ーー難病・遠位型ミオパチー患者の織田友理子さんが描く世界
    https://soar-world.com/2015/12/22/yurikooda-2/
    ■Forbes JAPAN
    「イノベーション女子」 織田友理子/NPO法人PADM代表(遠位型ミオパチー患者会)
    https://forbesjapan.com/articles/detail/7085
    ■事業構想
    日本をバリアフリー先進国に 世界一あたたかい地図をつくる
    https://www.projectdesign.jp/202001/new-sightseeing/007282.php

  • 大日方 邦子

    文部科学省スペシャルサポート大使/一般社団法人日本パラリンピアンズ協会(PAJ)会長

    パラリンピック・アルペンスキー(チェアスキー)で金メダルを含む10個のメダルを獲得。

    ■日経ARIA
    パラリンピックでメダル10個「生かされた意味」を問う
    https://aria.nikkei.com/atcl/column/19/081600124/012000013/

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